福利厚生アウトソーシング

格差を埋めて、採用で差をつける福利厚生代行
 ---月々350円から

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中小企業と大企業、福利厚生の格差を埋める−−−福利厚生アウトソーシングとは

ひと昔、いやいや、ふた昔前の福利厚生は、大企業などは自前で用意していた。
保養所、健保組合、、、そんな時代もあった。
いまではかなり時代遅れの観は否めない。

●背景
89年のバブル最盛期を境に環境は大きく変わった企業の福利厚生への取り組み。
企業は、自前の保養所の売却を進め、経営の合理化にまい進していった。
バブル崩壊後、福利厚生などをアウトソーシング(代行)する企業が現れ、アウトソーシング化は一層進んでいるようだ。

●採用で差をつける福利厚生---月々350円から
介護サービスの中でも質量ともに介護職員に依存するのが「訪問介護」サービスだろう。
社員ヘルパーと登録ヘルパーがいるが、登録ヘルパーの報酬は地域や設立の経緯で格差が大きく、登録ヘルパーの移動も激しい。
登録ヘルパーの質量を維持するために、熾烈な報酬合戦を強いられる厳しい経営環境がそこにはある。
しかし果たして、介護職員が職場を選ぶポイントは報酬額の高低だけなのだろうか。
考えられるのは、「職場の人間関係」「福利厚生などの付加価値の有無」「報酬の高低」などの要因が複合的に作用するのだろう。

そこで、『付加価値』をつける福利厚生アウトソーシングを提案したい。
ここでは、料金体系の明瞭な「株式会社ベネフィット・ワン」を紹介しよう。
ベネフィット・ステーションのサービス内容

ベネフィットワンのベネフィット・ステーションに加入するとどのようなメリットがあるのか
上記のボタンをクリックして内容をご覧いただけるように、保養所、旅行の割引など基本的な福利厚生はもとより、メンタルケアや人間ドックの割引など大企業に劣らないレベルのサービスが用意されていることだ。
 
 
 
 
 

 
料金体系は
会員数
(加入従業員数)
通常プラン
ゴールドコース
(Bコース)
スタンダードコース
(Aコース)
1〜10名 10,000円/月 4,000円/月
11〜100名 1,000円/1名毎加算 350円/1名毎加算
101〜1,000名 900円/1名毎加算
1,001名〜 800円/1名毎加算
※スタンダードコースAとゴールドコースBは、メニューの内容が異なります。
 (保養所・スポーツクラブ・ゴルフ場利用料金など)
※ご入会にあたっては全社員の方の入会が原則となります。
※「入会金」が別途必要になります。(入会時の従業員数により下記の通り)
 従業員数/1〜10名 2万円/1社
 従業員数/11〜100名 10万円/1社
 従業員数/101〜1000名 30万円/1社
 従業員数/1001名以上 100万円/1社
 入会後の従業員数増減による入会金の追加・返戻はありませんので予めご了承ください
※入会金には別途消費税を頂きます。
※会員向けガイドブック等の配布物に関して、事業所毎に納品を希望される場合は、  2拠点めから1,000円の基本料金を拠点毎に頂きます。
※会員専用ホームページ経由のサービスに特化したWebプランでは、更に“-50円/1名”となります。その場合はガイドブックの配布は致しません。

一人当たり月々1,000円程度の福利厚生予算で、フルサービスが受けられるアウトソーシング・サービスをぜひご検討ください。
福利厚生アウトソーシング“ベネフィット・ワン”問い合わせ
取次店(レップ);ビジネス・デザイン・コンサルティング・プロジェクト/詳しいパンフレットをお送りします。